医療メーカーとしての
モノづくりMANUFACTURING

研究構想 設計評価のサイクル
私たちは医療メーカーとして整形外科向け製品を40年以上にわたり開発・製造してまいりました。
そして研究構想設計評価のサイクルの中で、多くの専門家や実際の使用者の声を集めて、モノづくりを行っています。中でも、私たちは医療メーカーとして、学術研究から得られる「エビデンス」に基づいた製品開発を、最も重視しています。
  • 製品構想の元となるアイディアは、国内外の学術集会・論文から最新の研究成果をすばやくキャッチし、学術研究への取材や外部機関との協力を重ねた研究成果から生み出されます。

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  • アイディアを具現化するにあたり、強力なパワーを与えてくれるのがドクターの方々です。こうしたパートナーから与えられる意見や提案が、私たちの製品開発の大きな原動力となります。

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  • 着用する人のカラダを精密に測定し、設計に生かす技術、3次元のカラダへの適切なフィット性を実施するため、技術に徹底的にこだわった製品設計を行っています。

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  • 確かな機能、信頼される品質を獲得するために、素材選定、製品機能、ユーザーによるモニター評価など、いくつもの評価を積み重ねて製品を生み出しています。

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製品情報PRODUCT

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